2014年08月21日

イスラエル、国連人権理事会への協力を再度拒否暴走時代の果てに

ホロコーストの疑問点・600万人が処刑されたとする数字に根拠は全くない・最初の告発者がソ連(カチン事件をドイツの責任に擦り付けるような嘘つき常習犯)・ナチスはサリンやVXガスを大量に保有していたのになぜ処刑に使わなかったのか?殺虫剤のチクロンBで処刑するという不可解な選択・ホロコースト正史論者たちは、ユダヤ民族史上空前の民族移動(30年代〜戦後数年にかけて大量のユダヤ人がドイツから東欧、アメリカやパレスチナに移住)を意図的に無視している。移住者までも処刑された人数にカウントしている・アウシュヴィッツ収容所には明らかに戦後改築されたとみられる煙突がある・ユダヤ人の定義は時代地域によって様々であるのに正史論者たちは意図的に無視している・なによりも毒ガスで処刑された死体が一体も見つかっていないホロコーストとは何か?→ユダヤ人のパレスチナ侵略を正当化する政治的プロパガンダ2000年前に祖先がそこに住んでいたから領有できるのならローマ帝国が支配していた地中海全域は全てイタリア領土になるとでもいうのか?ホロコーストの被害者という盾に隠れつつ半世紀もの間数十万のアラブ人を虐殺してきた国イスラエル。ホロコーストの悲劇を繰り返さないという口実で核兵器200発以上を保有するイスラエル中東の混乱の元凶→シオニズム
イスラエル外務省のパルモル報道官は6日、国連人権理事会への協力および人権理事会に任命された調査団によるユダヤ人定住地問題の調査を拒否すると改めて表明した。中国国際放送局が報じた。

リトアニア語での『ラーバス リータス』は『おはよう』のことです!
posted by pr2 at 13:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。