2014年09月03日

失われた未来を求めて

コカインの女王と呼ばれた人が射殺されてもコロンビアのコカインやヘロイン等、根絶は無理だな。しかし「コカインの女王」の名は歴史に刻まれるかも…喜ばしくないが。肉屋の店先に並んだ~♪色んな単車に撃たれた~♪波乱万丈な人生だな…映画にできそう。女王などと囃し立てる風潮はよくない…老婆の長年の麻薬取引で、人生を狂わせた人が幾万に昇るか…麻薬の麻は悪魔の魔だ…。250人も殺して20年で出てこれるの?アメリカ命かる!20年アメリカで服役して69歳で母国へいわゆる 『みせしめ・ケジメ』なんだろうな映画 『ゴットファーザー2』 ソニー兄さんが殺られる一連のシーンは忘れないぜ。パンツの中にコカインが入っていた、という名言(迷言)を世に遺した人もいたな。写真がみたかった!!若い時と死亡前の。すんげぇ生き方(笑)コカインの女王って・・・麻薬販売の大物とばれてて街をかっぽしてる状況の方が異常だぞ女王が死んだからって何も解決しない。麻薬大国アメリカや、貧困国コロンビアの現状=さまざまな問題=犯罪の根っ子を根絶やしにしなれば、また同じような人が現れ、同じような事を繰り返すだけ。
◆「コカインの女王」死す=米コロンビア間の密輸ルート開拓◆【ボゴタAFP=時事】コロンビア当局者は4日、1970年代の麻薬密輸に絡み「コカインの女王」として名...

◆あきらめたらそこで試合終了だよbyスラムダンク
posted by pr2 at 10:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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