2014年09月11日

平野が好きな人に悪い人はいない

◆平野部で高い死亡率=リアス式地域と比較―国交省調査◆ 東日本大震災の津波被害に遭った地域で、津波の高さが同じだった場合、リアス式海岸の地域よりも平野部の死亡率が高い傾向にあることが4日、国土交通省の現地調査で分かった。平野部の死亡率が高い要因について、同省は「避難できる高台が近くになかったことなどが影響した」とみている。

亡くなられた方にご冥福を申し上げます津波の怖さが身に染みたな当たり前だろ。小学生でもわかることだろが。下らないことに金を使うなよ。てめえらの存在が何より無意味なんだろ。海から1キロまで津波がきた平地もあるときく。まさかの気持ちもあったでしょうね仙台平野、ひどい地域は西に5、6キロ地点にまで達している東部道路がなかったら、もっと浸水してた恐ろしい無駄な議員宿舎を建てる位なら 津波対策としてあちらこちらに 高台を作って下さい。自分が住むところの標高とか地盤状況とかはしっかり頭に入れておけってことだろうね。知らなかったからOKなんて民主の外国人献金みたいなこと言ってると命を落とす場合もあるってことだ。想定外という言葉は、もう聞きたくない海から1キロどころではないですよ。名取では4キロいってます。地形の他に、古い神社やお墓などの分布をプロットすると、過去の津波被害の範囲がなんとなく浮き上がってきます。

アイスランド語で『ゴーオンダイン』は『おはよう』のことです!
posted by pr2 at 14:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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