2014年09月18日

10歳からの輸入

◆だぶついて「投げ売り」輸入ミネラルウォーター 震災直後は…◆ 海外から輸入したミネラルウォーターが市場でダブ付き、500ミリリットルサイズで20円台など「投げ売り」が始まっている。東日本大震災による買い溜めの影響でメーカーや小売店が大量に緊急輸入したが、水不足の混乱が収まったことで大量に在庫が残ってしまったからだ。

輸入販売開始当初からK国の水は値段が安くても売れていなかった。それだけ一般消費者も不安を持っているということだな。68円のK国水の横にある、128円のフランスの水のほうが売れ行き良かったもの。韓国産ミネラルウォーターをベランダの鉢植えにあげたら枯れたりして・・・ハングル・ウォーターごく一時期あったけどそれでも殆ど売れてなかった。ただ隙間を埋めるための棚のスペーサーでしかなかった。売り切れです。みたいな紙だけ貼ってればいいのに。わざわざ晒すとか酷い差別だよな。だいたい水道水が出るもんな(放射能汚染されてるけど味変わらないし健康にも直ちに影響ないしな)インフレなんか起きねーわな。モノ余りに人余り。辛ラーメンと韓国水の不人気さに笑った。仕入担当はマスコミに流されすぎじゃない?あわてる何とかは・・・という格言の通りですな。ミネラルウォーター不足で購入制限されてた時でも量販店では韓国ミネラルウォーターは一切売れず微動だもしなかった。韓国産のミネラルウォーターを飲むのは在日くらいのもの。

ヒンディー語の『ナマステー』は『おはよう』のことです!
posted by pr2 at 09:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/405600282

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。